部門から探す
どの仕事を、TANKAに任せますか?
PICK UP
社長がまず見てほしい、6つの場面。
どれも“誰が・いつまでに”まで決めて、TANKAが前に進めます。
担当が出張中でも、お客様に即答する
担当の出張中に届いた条件確認のメール。チームの記録から金額の経緯とまだ送っていない約束を見つけ、返信案と準備を同僚へ渡します。
この仕事の進め方を見る日程調整から事前資料まで、一度に
候補日3つと社長の予定から合う1枠を選び、返信・招待・事前資料を一度に。予算感と試算の差22万円も先に見つけ、費用目安は経理へ。
この仕事の進め方を見る外注か、納期の相談か。社長が一度で決める
外注8万円と1営業日の延期を、金額と日程で並べた承認依頼に。延期では先方の研修初日に間に合わないと示し、承認後は発注とお客様確認が担当者へ。
この仕事の進め方を見る連休明けの未読312件から、返す3件へ
連休明けの未読312件。同僚が返信済みの9件と通知だけの300件を外して返すべき3件に絞り、集計と返送は同僚へ期限つきで渡します。
この仕事の進め方を見る「最終版」が7つ。正しい版をやり取りから特定
「最終版」が7つ並ぶフォルダから、確定した版をチャットとメールで特定。入稿は高橋さんへ期限つきで渡し、印刷会社の受付までTANKAが追います。
この仕事の進め方を見る経営会議の前に、予算との差の理由まで報告に
売上−40万円、粗利率−2ポイント。理由を営業と製造のチャットから見つけて月次報告に書き、裏付けは部長と経理へ。返事はTANKAが追います。
この仕事の進め方を見る※掲載している会社・人物は、仕事の流れを伝えるための例です。
社長・経営者の方へ
社長が自分で使う場面
判断の材料、週報、月次の数字。社長のところに上がってくる仕事から。
未入金の確認メールを、事実から書く
期日を21日過ぎた未入金。請求書の届け先の行き違いを記録から見つけ、確認メールを下書き。返事がなければ営業が電話し、入金までTANKAが追います。
比較・判断材料事業計画と試算表で、月額が違う
事業概要は月額24,000円、試算表は19,800円。試算表が旧料金案のままだと突き止め、作り直しを経理へ期限つきで渡して、会議前に前提を一つにします。
比較・判断材料一番安い見積もりが、出荷に間に合わない
3社の見積もりを送料込みの総額でそろえ、最安の1社では出荷に間に合わないと示します。工場担当の確認を経て、判断材料が社長に届きます。
営業・お客様対応追加資料の通知に、会社への確認をその日に
在留期間更新の資料提出通知と提出済み資料を並べ、所属名の食い違いも含めた確認3点と会社へのメールを下書き。説明書は補助者、提出準備は事務へ。
営業・お客様対応「いつもの条件で」だけで、見積の下書き
料金表と業務ルール、前回の見積から概算見積と送付文を。前回の値引きが初回限りだったことも拾い、制作枠の確認は制作責任者へ。
会議・日程・進捗技工所の納期変更を、昼休みに片づける
技工所の納期変更を前のやり取りと明日の予定に並べ、受付への申し送りに。前回使えた午前便を見つけ、装着の予定を守ります。
TANKAについて
よくある質問
1人や少人数でも使えますか。
はい。1人から使えます。1〜50人のチームを想定しており、いま使っているメールやチャット、共有フォルダをつなげば、仕事の進め方を変えずに使い始められます。
TANKAとは何ですか。
TANKA(タンカ)は、チームの記憶を持つ、チーム向けのAIエージェントです。メール・チャット・資料・予定など、チームで共有された記録を読み、下準備をして担当者に渡し、期限まで追いかけます。
料金はいくらですか。
無料のFreeプランから始められます。チームで使うProは1席 月3,500円(税込)。Founding 100に参加すると、最初の6か月は1席 月980円(税込)です。
社内の情報は、誰に見えるようになりますか。
共有した範囲だけです。TANKAは、メンバーが見てよいと決めた記録だけを使って仕事を進めます。
はじめ方
始め方は、3ステップ。
無料でチームを作る
メールアドレスか、Google・Appleのアカウントで登録。
いつものツールをつなぐ
Gmail・Outlook・Teams・Chatwork・kintone など。共有する範囲は自分で決められます。
この活用例と同じように頼む
「連休明けのメールで、私が返すべきものだけ教えて」
Founding 100|日本国内100チーム・12月31日まで
“あの件、どうなってる?”を、なくしませんか。
最初の6か月は、1席 月980円(税込)。導入から30日間は、使い方の相談にも乗ります。

